名古屋市内に第一種低層住居専用地域はたった16%
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作成日時 : 2008/10/25 23:43
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第一種低層住居専用地域とは、住宅や小中学校、診療所などは作れますが、高層ビルや展示場・遊技場などは作れない、厳しい規制をかけて良好な住環境を守るための地域です。
私の住んでいるのがこの地域で、町内も幹線道路と役場の側以外は大体この地域なので、人が住むところは大体この地域なんだと思っていました。
しかし。名古屋市内に第一種低層住宅専用地域はたった16%しかないそうです。千種区 マンションでその貴重な16%のなかにあるのがパークシティ富士見台です。名古屋で静かに暮らせるマンションというだけでも得がたい気がします。しかも、近くに公園が多いので、大都市でありながら緑にも不自由せずにすみそうです。
マンションと言えばどこも同じ間取りの画一化された生活を連想しますが、ここはそうではありません。「オーナーズスタイリング」として間取りのある程度の変更やインテリアカラーの選定も可能です。結構大事だと思ったのが、キッチンカウンターの高さを家人に合わせてくれることです。
地下鉄名城線自由ヶ丘駅から徒歩10分なので、通勤にも便利で快適な生活を送れそうですね。
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