|
以前観たテレビ番組で、どこかの国では自動車強盗への大胆な反撃が認められていて、車に火炎放射器が設置されていて強盗を火達磨にしても罪に問われないと聞きました。1999年のイグ・ノーベル平和賞は、BMWの依頼で襲ってくる自動車強盗に対して火炎放射で撃退する防犯装置Blasterを開発したシャール・フーリエ、ミカエル・ウォンに与えられました。 日本でもこのくらいの自衛権が認められていてもいいと思うんですがね。残念ながら、日本では過剰防衛になってしまうんでしょう。 罪に問われないカーセキュリティを考えると、エンジンを作動させるのに暗証番号が必要、とか、警告音&警報で威嚇したり、ということになるのでしょう。詳しく知りたい人は、セキュリティラウンジ大阪をチェックしてみてください。 |
| << 前記事(2008/08/30) | トップへ | 後記事(2008/08/30)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2008/08/30) | トップへ | 後記事(2008/08/30)>> |